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男としてふにゃふにゃのペニスほど情けないものはありません。

ふにゃちんは男性としての威厳をなくすだけでなく、女性との性行為にも大きな障害となり満足にセックスも出来なくなってしまう重大なペニスの障害です。

ふにゃちんになってしまうには様々な原因がありますが、今回はその原因とふにゃちんを解消するトレーニング法をご紹介します!

ふにゃちんはトレーニングで予防・改善が可能です

いざという時なのに勃ってくれない俺のち○こ…
挿れる時はカチカチだったのに、腰を動かしたら萎えてしまう…
中折れして最後までイけないからSEXがしらけてしまう…

少し古い統計ですが1998年の調査によると日本人の4人に1人は勃起に何らかの障害があり、中程度のEDであるとの結果が出ました。
高齢化がさらに進んだ現代日本ではその割合はさらに多くなっているでしょう。

特に30代の男性から徐々にEDを自覚するようになり、40代には「いつもふにゃちんで挿入ができない」、「挿入中に中折れしてしまう」という声が多く聞こえるようになります。
これは生活習慣の乱れも大いに関係していますが、男性版の更年期障害の症状の一つでもあります。

ふにゃちん、中折れでセックスが始まらない。
セックス中に中折れしてしまい、ふにゃちんのままセックスが終わってしまう。
こうなると「自分の体で興奮してもらえない」、「気持ち良くなってもらえない」と女性側もショックを受けてしまいます。

そんなことを一度でも経験してしまうと、役立たずな自分に嫌気がさしてしまい、落ち込んでしまいますよね。
その心労により心因性のEDが誘発されてしまい、EDはさらに酷くなってしまうという悪循環に陥ってしまうことがあります。

ふにゃちんや中折れにはED治療薬が最も効果があるが…

ふにゃちん、中折れを自覚するようになったら中程度〜重度のEDである可能性が高いので、本来であれば医師の診察を受けた上でバイアグラやシアリス、レビトラなどのED治療薬を処方してもらうのが定石です。

ED治療薬の効能によって勃起したペニスを射精まで維持してセックスを終わる。
ちゃんと最後までセックスができたと言う自信を取り戻し、心因性のEDが快方に向かうことが多くあります。
しかし、心因性のEDではなく、血管、神経などの障害によって引き起こされる器質性のEDだった場合はED治療薬では根本的な解決には結びつきません。

そもそもED治療薬は狭心症治療薬の開発過程で、偶然生まれたもので、心臓に対する負荷が強い薬ですので、セックスの度に服用するのはあまりお勧めできません。
D治療薬も1錠1,000円以上するものばかりですので、出費もバカにできません。

器質性のEDを直すには?

器質性のEDにも様々な原因が内在しており、泌尿器科系の疾患によるED、アルツハイマー病、パーキンソン病などの神経疾患、加齢、生活習慣などが挙げられます。

病的疾患によるEDはやはり医師に相談されることを第一にお勧めしますが、加齢や生活習慣については日常生活を見直すことで改善できます。
どれもこれも言葉にするのは簡単ですが、いざ実行するとなかなか難しいものばかりです。
EDだけではなく健康というかけがえの無いものを手にすることができるので、些細な努力から始めてみましょう。

酒・タバコを控える

お酒の飲み過ぎやタバコは体に害しかありません。
お酒の飲み過ぎやタバコを吸うことによって血管が収縮し、勃起時に陰茎海綿体に送り出される血流が不十分になってしまい、ふにゃちんになってしまったり、勃起を維持するための血流に存在している酵素の分泌を阻害してしまうことで中折れにも繋がります。

お酒はほどほどに、タバコは控えるか、できれば禁煙することで、ふにゃちんや中折れの改善に大きく繋がります。
トレーニングは辛いもの。
ふにゃちん、中折れを改善するためのトレーニングだと思って頑張りましょう。

暴飲暴食を避けてカロリーを気にした食生活に変える

肥満気味の男性は血液がドロドロになりがちで、やはり勃起時のペニスに流れ込む血流量が不足しがちになります。
糖尿病の患者のED併発率は8割、高血圧の患者のED併発率は6割とも言われ、ふにゃちん、中折れの原因と直結しています。

糖質を控える、脂っこい食事を控え、野菜中心の食事に切り替えるなどして糖尿病や高血圧にならないように気をつけましょう。
健康的でバランスのとれた食事、そして適度な運動によって健康を取り戻せば、自ずとふにゃちんや中折れが改善されることが期待できます。

ふにゃちん、中折れを予防・改善するトレーニング法とは

ふにゃちん、中折れに困っていて改善したい男性も、予防したい予備軍の男性にも打って付けのトレーニングがあります。

しっかりとトレーニングすることで、ふにゃちんや中折れが改善するどころか、以前にも増して力強い勃起力を手にすることも不可能ではありません。

そのトレーニング方法とは大きく分けて2つあります。
1つはPC筋トレーニング
もう1つはスクワットによる大腿四頭筋トレーニングです。

この2つはいつでもどこでも手軽にできるトレーニングですので、自分なりにルールを決めてトレーニングすることで効果を実感できるようになるでしょう。

PC筋トレーニングのやり方と交換

PC筋とは恥骨から肛門にかけて存在する筋肉で、このPC筋を鍛えることによって、ペニスの陰茎海綿体に流れ込んだ血流を水門のようにせき止めることで勃起を維持したり、ペニスに血流を押し込める働きを果たしてくれるので、力強い勃起ができるようになります。

ふにゃちんや中折れの改善に直接関わる筋肉なので、率先してPC筋トレーニングを実践しましょう。
元々はおしっこやウンチを我慢したり、尻尾を動かす時に使う筋肉ですが、人間は尻尾が退化してしまったため、PC筋が発達していません。

しかし、筋肉である以上、鍛えることができます。
しかもやり方はとても簡単で、いつでもどこでもPC筋トレーニングをすることができます。

そのやり方とは…
1. 5秒間 肛門をキュッと締める
2. 肛門を緩める
たったこれだけです。

これを5セットやってみましょう。
普段使わない筋肉なので、しっかり筋肉を使えているか分からないほどです。
5秒我慢しているつもりでも3秒もたてば、肛門を締める力が維持できなくなり、勝手に筋肉が緩んできてしまうかもしれません。
それだけPC筋が鍛えられていないということです。

コツはウンチを我慢する時のようにギューッと肛門を締めることです。
お尻をキュッと締めるわけではありませんので、間違えないようにしてください。

PC筋が鍛えられてくると、自分自身で力強い肛門の締め付けによる圧力を感じることができます。
「もし今、肛門に指を入れられても抜けないな」と思えるほどギュウッと締まります。

生活習慣が改善され、お酒やタバコの量も減らし、PC筋トレーニングで、セックス中にふにゃちんになってしまったり、中折れすることもなくなり、改善されることが多いに期待できるでしょう。

ちなみにスクワットは、体で最も大きな筋肉である大腿四頭筋を鍛えることができます。
元々大きな大腿四頭筋は他の筋肉に比べて、少ない負荷で大きなトレーニング効果を得ることができ、筋肉の血流ポンプ効果によってペニスに流れ込む血流量を増やすことが期待できます

ペニスへの血流量が増えるということは力強い勃起に繋がります。
また、筋肉量の増加によって基礎代謝が上がり、生活習慣病の改善にも繋がるので、階段の昇降やデスクワークで椅子から腰を少し浮かせて座る時間を設けるなどすることで、同様のトレーニングができるのでおすすめです。

まとめ

ふにゃふにゃのふにゃちんは生活習慣を変えたり、きちんとしたトレーニングを行うことで誰でも解消することが出来ます。

ふにゃちん&中折れはセックスの楽しみをも奪ってしまいます。

少しでも早く解消するためにも、原因を究明して楽しいセックスライフを送れるようにしましょう!

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